ひとりごと

松代城

松代城は武田家〜真田家と、有名な人たちが使ってたお城。

近隣には真田家が!

入りたかったけど、時間の関係で入れず!

残念!!

ここは太鼓門などがありますが完全に復元で、まだ真新しい感じでした。

周囲には土塁があり、名残が見られます。

奥の石垣はかなり古いものだそうです

野面積みなのに勾配が綺麗!おおーっと感動!

ぐるーっと一回り石垣に囲まれていて、お城の大きさがよくわかります。

こじんまりとしてます。

上田城

真田丸で有名になった上田城。

真田幸村を輩出した真田家のお城です。

まずは観光会館でスタンプゲット。

さすがに有名になっただけあり、色々展示されていましたが、真田幸村ではなく真田丸の撮影に使用された甲冑や衣装、武具の展示が多く‥

ちょっぴりガッカリ。

お城の見える公園は広くて綺麗だった!

当時のお堀は鉄道が通ったり、現在は散歩道になったりして、歴史の移り変わりを感じることができました。

お城自体は敷地もそんなにおおきくなくて、こじんまりしてました。

お城の正面から入ると目の前に神社が!

真田神社です。

珍しい〜

大きな赤い兜があったり、完全に真田丸の影響ですね‥

小諸城

武田信玄築城

現在は懐古園といって動物園や公園になっています。

線路を渡って少し歩くと民家の中に大手門。

歩くと小諸城の敷地の大きさがよくわかります。

それから茶屋がありましたが冬はやっておらず。

動物園も冬は休業。残念。

天守跡まで行きたかったけど諸事情で行くことが出来ずこれまた残念。

天守跡からの眺めが素晴らしいらしいです。

やはりお城はいい場所に建ってますからね。どこのお城も眺めは最高です。

スタンプは動物園前の案内所の外に設置。

無事ゲット。

石垣が大きくて素敵でした

が、当時より大きな石を使っての復元だそうで。

当時より立派にしちゃダメでしょ!

六厘舎でつけめん食べた

ここはつけめん人気。 周りもみんなつけめん。 特製つけめんかふつうのつけめんかなやんだけど、具だけの問題なので辛つけ麺に。 社長は中華麺に。 中華麺が先にきた。 スープが濃くて美味しい! 麺はふつう。 中華麺美味しかった! あなどるなかれ! つけ麺は麺太っ!! 太くてもっちり! うまい! スープ濃い!!!どろっとろ。 最後はスープ割を頼んでスープを飲む。 濃いスープをお湯で割って飲みやすくしてくれるの。 最後までスープもしっこり飲めました。

iPhoneXの顔認証について

しゃちょうです。

iPhoneXの入手(と売却)

待ち望んだiPhoneXをついに入手しました!

アップルストアでsimフリーの購入です。

が・・入手後すぐに売却することとなりました。

今日はその辺りのことを書きます。

iPhoneXの顔認証ってどうなん?

売却に至った理由の一番はロック解除のオペレーションのストレスです。

iPhoneXではホームボタンによる指紋認証に代わって、顔認証が導入されました。めっちゃ未来やんwktkと非常に楽しみにしておりました。

最初はよかったのですが、しばらく使うと(特に仕事中にチラ見するとき)にロック解除の作業にストレスを感じるようになりました。

なぜかというと、ロック解除の儀式として「正面からカメラを見る+指で画面をフリックする」というアクションが要求されます。

そこにストレスがあると1日にすごい回数のそれをやっているということがわかります。指紋認証だと感じることのないストレスです。スムーズさでいうと


ロックなし=ホームボタンの指紋認証>顔認証>パスコード認証


というかんじでしょうか。

顔認証の難しさ

今回iPhoneXを実際に触って学んだことは「本人を判別すること」と「本人にロック解除の意思があるかどうかを判別する」のは別のものということ。この両方をやらないといけない。前者に向けた顔認証の技術としては非常に完成度が高いのですが、その技術の見せつけありきで、後者に対しての有効な解がないままやっつけ的なUIになっており、結果的に指紋認証よりいけてない事になったんじゃないかと。自分的にはそれはアップル的じゃないのです。

結論としては、現時点では顔認証は指紋認証に劣っている、ということです。いちいちイラっとするということです。そのネガティヴを打ち消すほどのメリットがiPhoneXになにかあるかというと、全画面であることを活かしているアプリはまだないという判断をしました。カメラ性能の進化は捨てがたくはあったのですがデメリットが勝りました。

総括

慣れれればなんてことないのかもしれませんが、それに見合うメリットがない、今なら開封済みでも買値で売れるということを考慮すると、何のために慣れるまで我慢しないとないのかわからんのでそういう判断となりました。

はじめてPlusが出たときもデカすぎるという理由で一回売却しときながら、今となっては7Plusを愛用しているのであてにはなりませんが。

そんな感じですが、アップル好きです。

MacBookPro(Retinaじゃない方)の選び方

しゃちょうです。
iOSアプリの開発にはmacが必要らしいです。

Windowsユーザの社長はmacを物色しています。macのラップトップ型だと

  • macbook
  • macbook air
  • macbook pro

というラインナップになっています。

かえるしゃちょうは地球が仕事場だと思っているのでデスクトップ機は一旦考慮外としています。

アプリ開発するだけなら大しスペックはいらないはずですが、やはりmacを使うなら動画とか写真とかいじりたいやん?というクリエイティブ系への漠然とした憧れからmacbook proに気持ちは傾きます。が、結構高いですね。

そういうわけで中古だとどうなんだろうということでいろいろ探索した結果、

  • 現行機種はメモリ増設ができない
  • ほとんどが8GBで16GBのタマが少ない

ということがわかってきました。

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凡例

見出し1・・使わない

見出し2・・本文内の大見出し(自動で目次になる)

見出し3・・本文内の中見出し(自動で目次になる)

見出し4・・本文内の小見出し(自動で目次になる)

見出し5・・「結論」を書くときに使う。(目次にならない)

見出し6・・社長のコメントを書くときに使う(目次にならない)・・吹き出し登場で不要になったか?

 

デザインはこんな感じ

見出し2(h2)

見出し3(h3)

見出し4(h4)

結論を書くところ(h5)
コメントを書くところ(h6)

引用